上越勢と他地域の能力に差はありません。
とはいえ甲子園から遠ざかっているのは事実
B-METHOD代表:町田は2010年春〜2015年夏にかけて、東京の明治神宮野球場でグラウンドキーパー等の仕事をしていました。
試合中のアクシデントに備えて、試合中は常に試合を見ながら「待機」していたので神宮で働いた5年半で約1,500試合観戦していたことになります。
もちろんプロや大学のトップレベルは非常にレベルが高かったです。しかし大学野球に関しては、自分も含め当時の上越の高校生たちが全く太刀打ちできないレベルだとは思わなくなりました。
「取り組み方」を変えれば、それだけで上越勢は飛躍する
「今まで通り」では何も変わりません。
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球速140キロは最低ライン、打者なら軽々打ち返したい
現状、上越勢で140キロ台の速球を投げるピッチャーはいないと思います。
というより、ここ数年現れてません。新井高校にいた岡本寛太投手(石巻専修大3年*2024年)がいましたが、新井高校は妙高市ですからね…、ほんと上越勢で140キロ台って過去にもほとんどいなかったかもしれません。
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「見慣れてない」
なぜ140キロ台にこだわるかというと、上越勢の高校球児はこのスピードに慣れてないからです。
高校野球の金属バットが新基準になったとはいえ、強豪校は打線全体が打ちます。
150キロ近いボールでも打ち返します。色々な理由があるかと思いますが、普段からチームメイトや対戦相手の140キロ台に見慣れている影響は大きいはずです。
上越勢はというと、近隣やチーム内にそういった選手がおらず遠方に練習試合に行って時々対戦できるかできないかだと思います。
CHECK!
140キロ台に対応できる体の使い方を!
投げる方も打つ方も、スピードに対応するには体の使い方の見直しが必要です。
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POINT01
体幹や下半身を頼る
体の使い方を分かってない大人は平気で「もっと強く腕を振れ!」と言いますよね?
言われた方はこう思うはずです。
「振ってるわ!」と。
腕だけ振っても変わりません。頼るべきは「いかに体幹や下半身に散らばる重要なパーツを効果的に使うか」です。
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POINT02
140キロ台を通過点にするために
重要なパーツをどう使うか?
そしてその使い方(パフォーマンス)をどう向上させるか?
B-METHODでは、そんな上越周辺エリアの高校球児の悩みの解決に役立つセッションを用意してます。
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POINT03
まずは無料トライアル!
言葉で伝えるよりも、やはり実際にセッションを受けていただいた方がわかりやすいです。
1回1時間の無料トライアルセッションで、内容や料金システム等をご案内いたします。
まずはお気軽に、下記のフォームよりお問合せください!
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください。
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B-METHOD
| 住所 | 〒943-0821 新潟県上越市土橋1039-4 ダイワアパート101 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
070-3852-1732 |
| 営業時間 | 16:00~22:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| 代表者名 | 町田 伸之介 |
隠れ家的なトレーニングジム
上越市の閑静な住宅街にあるアパートの一室
初見だとわかりにくいと思いますが…
初めてお越しになる方のほとんどが「近くまで来たけど、トレーニングジムらしき建物が見当たらない」と連絡をいただきます。*わかりにくくて申し訳ございません。 上越市内では他にない隠れ家トレーニングジムとなっており、個別指導・秘密特訓にはもってこいの立地となっています。