「ベーアカ」独自の平日90分で、圧倒的な練習量と質を提供
技術・体力・マインドを大きく伸ばします

もしご興味がありましたら読み続けてください。

対象となるのは、主に上越エリアの中学生で

「もっと野球がうまくなりたい」 「野球を通してもっと挑戦したい」

あるいは

「試合に出たい、試合に出る実力をつけたい」 「自信をつけたい」 「自分を変えたい」

と考えているプレーヤーです。


でも、ただ「なりたいな〜」と考えているだけでは何も起きません。

お子さんが野球が好きで、もっと挑戦したくて、自分を変えたくて、あるいは野球を通して人生を切り拓きたいと少しでも思っているのなら・・・。


DEWベースボールアカデミー(ベーアカ)では、周囲の環境や時代の変化で「放課後の活動が物足りなくなった」と感じる中学生プレーヤーにとって、思いっきり自分の野球スキルや基礎体力を磨き、生涯にわたって成長し続けるマインドを育む環境をご用意しました。


あなたやお子さんはどちらかというと、現状の環境を「なんだか物足りない」と感じるタイプの人間ですか?

「そりゃそうでしょ。」 そう思いましたか?


でもね、あなたのように自分を高めようと思える人間って意外と少ないんです。

現状にぼんやりとした不満はあっても、何かを変えようと本気で考えたり、いざ実行に移そうとしても結局移さない人が大半です。


だからあなたが「そりゃそうでしょ」と思ったなら、あなたは既に大半の人よりリードしていると言っていいでしょう。

そしてそんなあなたには、このページの続きをこのまま読む価値があると思います・・・

DEWベースボールアカデミー(ベーアカ)とはどんなものか?

そしてなぜお子さんの将来に役立つか?

まずは技術や体力面についてです。


打つ・投げる・捕るといった技術(スキル)やテクニックはもちろん、90分間を集中してやり抜くための持久力や体幹の強さ=基礎体力などの部分まで幅広くレベルアップできます。


2024年11月から上越市で始動した「野球塾」をご存知ですか?

小学生をメインとした、毎週月曜の60分で野球の競技力向上に役立つ体の使い方を身につける塾です。


ベーアカ代表講師:町田は始動から今日に至るまで、この野球塾のメイン講師を務めていますが、この60分という限られた時間でも成果を出しています。


始動した当初から現在(2026年2月)まで通っている小学6年生は

「(5年生まで)打球がほとんど内野を越えなかったのが、外野のフェンス付近まで飛ばせるようになって、ヒットも増えた。」と言っています。


別の6年生は「中学は県外のチームに進む予定で、そのチームの入団テストが野球塾のトレーニング内容とほぼ同じだった。おかげで余裕をもって受けられたし合格できた。」と言っていました。

守備スキルのメニューは30種類以上!

初心者も実力者も着実に成長できるベーアカ練習メニュー

何度も何度も繰り返して慣らすことで、実際に試合でプレーする時には考えなくてもできるようになるんだ【LAドジャース:ムーキー・ベッツ選手のコメント】


ムーキー・ベッツ選手の言葉にもあるように、他の人がやっている練習を、自分はさらに数多く(もちろん丁寧に)繰り返すことで、大事な試合でも平常心でできますし、チームメイトだけでなく全国のライバルとの差をつけることができるわけです。


ここからは、ベーアカで行う練習内容を大きく3つに分けて紹介していきます。


体幹の強化


まず「体幹ってどこ?(どこからどこまで?)」を知るところから。ベーアカ独自の体幹エクササイズを用意しています。


意外に感じるかもしれませんが、ストレッチも重要なエクササイズ(強化練習)です。 どこを意識するか変わるだけで、平凡な準備体操が無理なく継続できる強化トレーニングに変わります。 ボリュームが多いので、練習時間内では伝えきれない内容もでてきます。 そこは会員専用のアプリで動画をみてもらい事前の予習や復習をしてもらい、次回以降の練習に役立ててください。

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この動画だけでも月額会員になる価値があります。


もちろん球速や走力アップにつながる体幹強化メニューも豊富に用意しています。

守備力アップのドリルメニュー

量もこなしましょう。

近年、守備に対する見方がいい意味で変わってきました。


「1000本ノック」に象徴される猛練習で守備力を鍛えていた時代から、今は様々なメニューを組み合わせて「効率的にアウトを奪うスキル」を総合的に磨く時代です。


しかし、変わらないこともあります。


それは、ある程度の練習量を経験する必要がある、ということです。


「量より質」なんていうセリフは豊富な練習量を経験した人が言うからさまになるんです。

だまされてはいけません。

量もこなしましょう。


また昔は「打撃はセンスだ」と言われていましたが、今は違います。


プロ野球のレジェンドOB:元ヤクルトスワローズの宮本慎也さんを筆頭に「守備こそセンスだ」と言われるようになりましたし、実際にその通りだと思います。


では、センスはどうやって身に付くのでしょう?


【生まれ持ったもの】【努力で身に付けるもの】


あなたはどちらだと思います?


いや、聞き方を変えます。


どちらの方が成長できそうですか?


私も努力で身につけるものだと考えていますし、私自身それを経験しました。


ベーアカの守備力アップのドリルメニューは、MLBの一流選手も大切にしているメニューを参考に、初心者も経験者も今以上に守備が得意になるためのものを用意しています。


グローブはあっても無くても良いです。


ちなみに、ベーアカの練習に、受講生が持ち込み必須な道具は基本的にありません。


手ぶらで参加してもらって大丈夫ですよ。


グローブとバットと屋内運動シューズは各自で持参しても良いですが、シューズが無くても素足で練習できますし。


BP(バッティング練習)


BP:バッティング(Batting)練習(Practice) の略です。


ベーアカではバッティング練習をBPと略して伝えるケースもあるので事前に知っておいてください。


BPの時間はグループ全体では30分。


そのうち1人がマシンで打ち込む時間は約3〜5分。*人数や状況により変動します


この30分でやることは事前に決まっています。*希望があれば、各自で変更してもらってOK !


マシンBP


使用するマシンは、Max BPという非常に高性能なものです。


3秒に1球放出され、球種は変化球(スライダー・カット・カーブ)も選択できます。


5分(300秒)あれば100球打ち込むことができるわけです。 100球も連続で振ったら体力が心配になりますよね?


心配ご無用です。


心配する前に、まずはヘトヘトになるまでバットを振ってみてください。


今までにそんな経験ありましたか?


空振りしたっていい、フラフラになっていい、目の前の1球1球に全力で打ち込んでみてください。


続ければ半年後、あなたは別人に変身(進化)しているので。


大事なことを伝え忘れていました。


マシンBPで打つ前にやってほしいことがあります。


スイング


あなたにマシンBPで打つ順番が回ってくる直前で、Max BPから球が放出されるタイミングに合わせてスイングをして順番を待ってください。


「そんなにバットを振らなきゃいけないの?」と思いましたか?


もちろん強制ではありません。


とはいえ、ベーアカのモットーは「ノビノビとハードに」ですから、どんどん挑戦してほしいですね。


劇的な成長をお子さん自身の意思で手に入れる経験


ここからは「生涯にわたって成長し続けるマインドを育む」についてです。


ベーアカの日々の練習を通して「昨日(前回)より今日」、そして「今日より明日(次回)」。


このようにお子さんが、自分の意思と行動というマインドをコツコツと強化していきます。


マインドの強化=成長とともに、練習の継続で技術と体力も当然ながら伸びていくことでしょう。


何せ入会当初は「こんなに〇〇しなきゃいけないの?」と思うはずですから。


そんな状況を、努力の継続で乗り越えていくんです。 これがベーアカの最大の特徴です。


事前・事後の予復習と各自の時間 ここからは完全に「本人次第」な内容となってきます。


しかし安心してください。


入会後の練習の積み重ねでマインドが強くなるので、あなたのお子さんも「自分の意思で努力する側を選ぶ」プレーヤーになるはずです。


その内容というのは、ベーアカの練習時間意外の時間で自由に会員専用アプリにある動画や資料を見ることができる、という特典です。


トレーニングや野球技術のことだけではありません。 イチローさんや大谷翔平選手のような、「努力を自動化できるシステム作り」を脳科学の視点でとりいれる方法など、幅広く用意しました。


ベーアカでの練習もそうですが、あなたが所属するクラブチームでの練習や試合も、学校も自宅もその他の場も全て、あなたが成長し続けるための環境です。


その成長が継続的なものとなり、5年後も10年後もその先も・・・


【最後に】あなたはどちらを選びますか?


ここまで読んでいただき、ありがとうございます。


ベーアカに入会したら、間違いなくあなたの練習量は増えるでしょう。


増えると同時に、量・質ともに「キツい」「厳しい」と感じる人が大半です。


最後に、近年明らかになった脳に関する「成功する人の脳の構造」について紹介させてください。


「キツい」と感じたところからもうひと頑張りできるかどうかが 上位1%しかいない成功する習慣を持つ人になれる【スタンフォード大学教授:アンドリュー・ヒューバーマン】


ヒューバーマン氏は現代脳科学の世界的な先駆者といわれています。


成功する習慣が持てる理由はこうです。


「キツい」「すごく疲れた」「もう限界だ…」といった本来なら避けたい感情が強くなった時に、脳は学習=習慣化させようとします。


つまり、キツくなっても「もうひと頑張り」という努力を脳に学習させる人と、「キツいからもう休もう(手を抜こう)」という平凡な習慣を学習する人かどうか。


重要なのは天賦の才能ではなく、行動と意思によって自分のチカラで「成功する脳」に書き換えることができる、ということです。


このことを神経可塑性といいます。


ベーアカの代表:町田は神経可塑性の可能性を最重要視しており、現時点での野球が上手いか下手かは全く興味がありません。


求めているのは、ほんの少しの「挑戦する意思」と「勇気」の継続、それだけです。


「努力できる習慣」と「平凡な習慣」。


あなたはお子さんにどちらの習慣を選んで欲しいですか?


成功できる数少ない人と、後悔する大多数の平凡な人の決定的な違いはこの選択に尽きると言っても過言ではありません。


既に「ベーアカで練習に打ち込みたい!」と思っている方はもちろんですが、これを読んでいる今迷っている人も、努力できる習慣を手にいれるチャンスが目の前にあります。


多くの人は少し迷っても、結局は何らかの理由をつけて「やっぱりやめておこう」という選択をしますから。


もう一度お聞きします。


あなたはお子さんのことを考えた時、どちらを選びますか?


成功する力をつける機会を逃さないでください。


ベーアカへの仮登録はこちらからお願いします!

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